過去ログ27(2006.10月〜12月)





2006.12.30(土)

1年に3日位ガンバル日があります。
今日はその最後の1日かな。
朝から掃除、洗濯、買物、料理・・。プロの主婦やってます。

窓ガラスOK! カーテンOK! 換気扇OK・・・その他大体OK! 
玄関ドアにしめ飾りをかけ、鏡餅を飾ったらお正月らしくなった。
その代わり、たった1日で手がガサガサ。
魔法使いのお婆さんのようになっちゃった。(手がですよ!)
今気が付いたんだけど、爪も1日ですごく伸びている。
働く(手を使う)と、爪って伸びるものなのねー。
こんなに長く生きてきて、また新しい発見!

明日から娘たちがやってきて、一緒にお正月を過ごします。
普段はお気楽パーのTOKOだけど、ちょっとお母さんの顔に戻ります。

今年もみなさまありがとうございました。
どうぞよいお年をお迎えくださいね。




2006.12.29(金)

文章と性格-3
ネットにメールアドレスを公開しているので、スパムメールが1日に何百通も入る。
必要なものは、そのうちほんの1割程度。
業務上のメールは別にして、明らかにTOKOあてに送られたメールにも
意図がよく理解できないものがあるのよね。

質問なら分かる範囲で答えるし、
クレームならお詫び、返品・返金と対応させていただくし、
使用感想なら、ありがとうメールを差し上げる。
ただ、この使用感想がよかったのか、悪かったのか(クレーム)なのか、
よく解らない時があるのよ。
お客様からのメールは、なるべく早く返信するようにしているのだけれど、
どう返信してよいか解らないメールは、ちょっと考えていると、
次々に入るメールで、はるか下の方へ行ってしまい忘れてしまう(^^;。

毎日たくさんのメールに接していると、例えクレームのメールの中にも
実に気持のよいメールがあるのよね。
まず、迅速に届いた礼を言い、
だけど、残念なことに○○だった、というクレームを書いて
一応お知らせしておきます、という簡潔明瞭な言葉で締めくくる。
もちろんTOKOは、即座に返信します。
こういう方は、必ず対応後にまたご返事くれます。
きっとお仕事もできる方だろうな、と思わせるメールの書き方。
TOKOはお客様に教えていただいてます。

この日記を読んで、フレンドリーなメールをくださる方もあり、
とてもありがたいのだけれど、TOKOにとってメールは仕事上のツール。
だから「メルトモ」はできないし、返信できないこともあります。
本当に申し訳ないですが、ご理解くださいね。

いろんなメールの行間から、その人の素顔が垣間見えたりしますね。
(TOKOの勝気な性格も見られてる?)
タイピングが苦手とか書式が解らないとかの問題ではなく、
要はその人の根底にある性格が現れるのではないかと思うの。
それが10年以上ネットの世界でメール交信してきたTOKOの実感です。


年内のお仕事すべて終わりました。
さあて、手抜き大掃除とこれまた手抜き料理で新年の準備にかかります。




2006.12.28(木)

文章と性格-2
前日の続きなんだけど、一度に書くと整理がつかないので、
ちょっと分割して書いてます。

TOKOはネットでお仕事をしているせいか、メールでの会話は、
実際の会話とほぼ変わりなくやり取りしているつもりでいる。
日ごろから何となく苦手だなぁ、と感じている人は、
やはり心に届かないメールを送って来るのよね。

もっと具体的に書こう。
最近ある人から、厳しく責められる(と感じる)メールを受取ったのよ。
あまりにも唐突で、自分の本意と違うところで責められた(叱られた)ので、
TOKOもアタマにきて、その返信を何度も書いては消し、書いては消し・・・・
自分を正当化させたい気持もあったけど、感情そのまんま返信したのでは、
もろ、喧嘩になってしまうし・・・。
それで結局のところ、返信を出すのを辞めたのよ。
用件に関しては、いつもはすぐに返信を送るTOKOが、
「返信を出さないことが、私の返事です」
と伝えたかった。

それから数日後に会った時、彼女はすぐにTOKOに駆け寄ってきて、
「メール、ごめんね。気を悪くしたでしょ。」って、謝ってきた。
彼女も返事がこないことを気にかけていたんだ。
だからTOKOが受けた衝撃ほどには、彼女に悪気はなかったのかも。
でもやっぱりあのメールは、彼女のキツイ性格を現していると思う。

メールと実際の会話の違いは、文字として残ること。
会話なら失言しても、顔の表情などでそれをカバーしたり、
また時間の経過とともに薄れていくけれど、(例外もあるけど)
メールは残るので、繰り返し読むと嫌な気分が増幅してくる。
「人の振り見て、わが振りなおせ」
TOKOも肝に銘じておきます。




2006.12.27(水)

文章と性格-1
文章は「人となり」をよく表すなぁ、と思う。
その人の性格が出るというか、その時々の精神状態もよく出ると思う。
日記(ブログ)も同様に、長くいろんな文章に触れていると、
思わずコメントをしたくなる日記、
また逆に途中で読むのを辞めてしまうものもあるよね。

先日、ある忘年会で30歳代の女性から、
「最近日記更新してないねー、楽しみにしてるのに。」
って言われビックリ。
こんなところに隠れファン?がいてくれたのね。
TOKOの稚拙なこの日記を「読みやすい」と言ってくれた。ありがとう。

えびす屋の商品ページ数十のファイルをアップしていて、
この「おもかげ・もいわ日記」のアクセスが常にトップ5に
入っている。嬉しいことです。(商品ページもガンバレ→自分)
でもお客様の中には、「日記を読んで信頼できると思い注文します」と
言って、お買物される方もいて、本当にありがたいことです。
本当に気まぐれ日記で、更新を滞ることもあるけれど、
懲りずにまたクリックしてね。みなさま。m(_ _)m




2006.12.26(火)

ああ、ずいぶん日記もご無沙汰しちゃったわね。
さすがに12月はお付き合いの多い月だった。
あとは家に落ち着いていて、大掃除をしてお正月を迎えるだけね。

お陰さまで、今年はまあまあの年だったかな。
算命学的にいうと、あまり運気のいい年ではないのだけれど、
それでも地道な努力が、少しずつ報われてきたような気がしています。

そうそう、北海道アルバイト情報社のフリーペーパー(北海道版)「じょぶのもと」に、
ガンゲットダイマさんの記事が載ってます。
今、本当に二条市場付近がおもしろい。
最近よく取材の対象になっている、新しい札幌の穴場スポットかな。

Web版 じょぶのもと」では、彼女たちの演奏も聴かれます。
是非行ってみて聴いてください。
TOKOはいつもこんなお店で遊んでいます。




2006.12.03(日)

いつも遊びに行くダイマで福居良さんのジャズアコーディオンのライブ。
福居さんはSlow boatというライブハウスのオーナーであり、
ジャズピアニストとして札幌では有名なミュージシャン。
元はアコーディオンから入って、その後ピアノも弾くようになったんだって。
19時開演に少し遅れて入店したら、もう満席だった。
アコーディオンとギター・ベースのトリオ。
すごい、さすがパワーある演奏と熱気。
いやー、福居さんって、やっぱ、スゴイわ!

終わってから、TOKOたちアコ組のテーブルに来てくれて一緒に飲んだ。
いつも、もくもくとピアノを弾いている寡黙な印象だったけれど、
すごく気さくなお人柄だよね。
東京にいた20歳代の頃、某大物ジャズマンに「おまえは才能ない」って言われて、
落ち込んだ話とか、興味ある話をおもしろ可笑しく話してくれる。
ピアノもいいけど、ジャズアコまた聴きたいな。

同じテーブルで一緒になった頓喜のマスターがお店に誘ってくれたので、
アコ仲間たち3人でススキノに移動。
この頓喜のマスターもすごいアコ弾きで、お店には10台以上?のアコーディオン、
そしてエレクトーン、カラオケもあり、とにかく好きなように遊ばせてくれるの。
みんなで楽器をとっかえひっかえ弾かせてもらい、終電ギリギリまで遊ばせてもらった。
前半ジャズ、後半はナツメロ。
どっちも楽しかった♪




2006.12.02(土)

12月に入って、札幌はもうすっかり真冬日。
三角山中腹にあるリハビリセンターに、家族会の役員会と弟の面会に行く。
何度か書いたと思うけど、弟は7年前に「クモ膜下出血」という
脳の病気に倒れ、この訓練施設で生活している。
土日のどちらかに面会に行くのが、生活スケジュールになっている。

母が亡くなってからはTOKOが定期的に顔を出すので、
入所者の方たちが「お姉さん、お姉さん」と、声をかけてくれる。
ここではTOKOはけっこう人気者なのよ♪

今日は家族会の役員会もあり、(このモノグサTOKOが役員やってる)
事務室から今後の福祉施設の方向性など、いろんな情報も聞かれた。
ボランティア精神ゼロで、考えることもキライだったこのTOKOに、
弟が身障者にならなけば、知ることもなく(知ろうともせず)
過ごしたであろうこのTOKOに、
神様が与えてくれたプレゼントなんだよね。

窓からの風景は、四季の移り変わりがそのまま。
普段、部屋の中でパソコン相手に仕事をしているせいか、
この自然との対話が、すごく大きなエネルギーとなって
体内に入ってくるのが解るの。

帰りはすっかり真っ暗になって、いつもの藻岩山麓通りを走らせると、
通り沿いのレストランが、まるでお伽の国のようなイルミネーションで
目を楽しませてくれる。
鼻歌まじりのオシャレなドライブ。
札幌に住むちいさなシアワセ♪


しばらくは無彩色の世界
この厳しさがあればこそ
この後の新緑が美しい





2006.11.28(火)

この季節になると、つい買ってしまう好物「干しイモ」。
さつま芋をスライスして半干しにした、白い粉がふいているアレ。
子供の頃は、姉弟で柔らかいのを競って先に食べ、
残りが硬くなってくるとストーブの上で炙って、食べたものだった。

先日近くのスーパーでスティック状の干しイモ発見。
半生で柔らかい、お徳用袋500g入り たしか¥398 
何本か食べた後、食器棚に入れたまま忘れていた。
今日ふと思い出し、食べようと見ると、

げっつ!!!カビだらけじゃないの?!
まだ4分の1位しか食べてないのよーっ!(怒)

ラベルを見ると賞味期限07.2.20(まだ3ヶ月先)
「高温多湿を避けて保存してください」とはあるが、
「冷蔵庫に保存」とは書いてないよ。

普段ならメンドウちいことキライだから、泣き寝入りしちゃうとこだけど、
お腹が「食べたい、食べたい」と怒ってるのよ。

買ったスーパーにクレームの電話をしたら、
男性従業員が替わりのおイモを持って、すっ飛んできた。
スティック状のものは、もう扱ってないので、
と同じメーカーのスライス状のものを差し出し平謝り。

あーやっぱー、ストーブで炙って食べる干しイモは美味しい。(喜)
でも、TOKOはだんだんと図々しいオバサンになってきたよー。(反省)


エアコン暖房より
北海道はストーブがいい♪





2006.11.27(月)


日曜日、タンゴのReikoさんに招かれて
溝口肇さんのチェロコンサートに行ってきました。
溝口肇さんは、テレビ朝日の「世界の車窓から」のテーマ曲で
おなじみの人気チェリストだよね。

中島公園の中を通って行くキタラ大ホールも
大好きなホールなんだ♪

チェロって、あま〜くせつない調べだね。
心がブルブルふるえて、
ちょっと泣きそうになったよ。

溝口さん、ステキ。
40歳代になんて、とても見えない。

終わってからCDサイン会は長蛇の列。
近くで見ても、やっぱりステキだったわ。
Reikoさん、ありがとう。









2006.11.10(金)

3日続きの雨が上がり、気温も穏やか。
窓の外の小さな庭も、冬支度をしなければと思っていた。
母が育てた黄色の小菊が最後の花を咲かせている。
そうだ、これを切花にして今年最後のお墓参りに行こう。

久しぶりの青空のせいか、庭の片付けに始まって、
納戸の整理、冬タイヤを出し、ガソリンスタンドでタイヤ交換。
ああ、普段は不精のクセして、動き始めると止まらない。
これは、TOKOのビョーキなんです。哀れんでください(^^;。

いつも通りの業務に戻ったのは、15時。ちょっと疲れたかな。
でも、最近気になっていたこと、半日で全部済ませた。ほっ。
これでいつ雪が降ってもウエルカムよ〜♪



最後の収穫
ピーマン2コ残ってた





2006.11.06(月)

昨日5日(日)、芸術の森アートホールで、アコーディオンの発表会。
50の手習い始めて3年、今回は3回目。
石の上にも3年。
最近やっとアコの持つ音色が出せるようになってきたかな、と思っている。(自己満足)

それにしてもソロ演奏は、何回やっても心臓に悪い。
いえ、TOKOはこれでいて、けっこう小心者なんですよぉ。
実力70%出せた?ってところで、自分の中では合格としよう。(自分にあまい)

今日は、どっと疲れがでて、1日中眠かった。
この後はしばらく、アコの練習は小休止。
この練習時間に替えて、算命学を勉強しなおそうと思うのよ。

算命学は、東京で2年間勉強してきたせっかくの知識。
これもやらなければどんどん忘れてゆく。
最近、若い友人たちに恋愛の相談などを受けることが多く、
相性などを観ながらアドバイスをするの。
年齢的にも、きっとお母さんのような存在で、
頼りにされているのかなぁ。

何でもかんでもすべて抱え込むことはできないから、
メリハリつけて、楽しみながらやって行くのが、TOKO流なのよ。




2006.11.02(木)

ビッダーズの6ヶ月契約更新した。
本当はまだまだ採算とれてないのだけれど、
投入した資金とパワーを考えると、このまま引き下がるのは、すごく悔しい。
システムやコツのようなものも、やっとわかってきたし、
最近になって、ポツポツ注文も入りだした。

それに、KEIさんも頑張ってメルマガ書いてくれるし、
今回は、新商品「苦丁茶」のイラストも書いてもらったの。
さすがプロ、上手いね〜。

苦丁茶飲んだら、こんなイイオンナになります!

って言ったら、誇大広告になるかしら。
この娘に名前つけようかな。
EBI(えび)ちゃんはどうだろう(笑)。
う〜ん、かわいぃ〜、KEIさんありがとー♪

右のバナークリックして、苦丁茶のページに行ってみてね。







2006.10.28(土)

外出から帰ったら、家の前の駐車場で、近所のおじさんが手招きしてる。
近寄ってみると、バンの荷台一杯に白菜が山積み。
「今、畑から収穫してきたばかりだから、ほれ、好きなだけ持ってけ」
好きなだけ、って言われても・・・1個だって多いのに。。。
亡き母の仲良しだったそのご夫妻は、今でもTOKOにいろんな食料品を運んでくれるのよ。
とてもありがたいことなんだ。
そして強制的?に、白菜丸ごと1個とジャガイモ、人参など土のついたまま袋にいれて手渡してくれた。

白菜丸ごと1個は、もう漬物にするしかないでしょー。
水洗いして葉をかじってみると、ホント、あま〜くて美味しい!
それで、キムチ漬けを作ることに。
近所のスーパーで、大根、ニラ、生姜、あと「キムチの素」を調達。
家にあった昆布をハサミでちょきちょき。
いやー、久しぶりに主婦らしいことやったよー。
大きな器がないので2つに分けて漬けた。
タイミングよく姉が、晩ご飯のおかず持ってきてくれたので、
1つあげた。(わらしべ長者)(^-^)v

で、画像は、TOKOだって料理できるんだぞー、という証拠写真。
右の黄色い物体は、トレーニング用2Kgのダンベル。
最近はもっぱら漬物の重石に成り果てた(苦笑)。








2006.10.26(木)

日本ハム、本当に?優勝しちゃったね。

「しんじられな〜い!」(笑)

新庄はカッコよすぎるよー!(泣)。

TOKOのような野球オンチにも、こんなにホットな気持にさせてくれて
ヒルマン監督よ、ありがとう!

今、北海道中が、喜びに包まれている。
とりあえず缶ビールで乾杯!




2006.10.26(木)

天性は海。
そう、算命学で言うTOKOは秋の海。
夏の賑わいが去った後の、少し寂しい海。

同じところに留まらず、ゆらゆらしながら果てしなく続く海。
海水をたくわえ決して枯れることはなく、
広く深く、凪の日は人をやさしく包み、
一方、嵐には人や船までものみ込む激しさを持つ。

前人未到の海底のごとく、心の内を決して見せず、
どんな形の器にも合わせ収まる。

「誰もいない海」に唄われる秋の海。
疲れた心いやす、そんな秋の海が好き。

画像は友人Mさんからいただいた写真集の中から10月の海。
穏やかな海の風景もいいけれど、
台風の翌日に撮ったという、この海が一番好き。

この海を見たとき、懐かしさがこみ上げた。
これはまさしくTOKOの姿ではないか、と思った。
自然界から受けた天性の通りに生きていると思えば、
この人生もなかなかどうして、悪いもんじゃない。







2006.10.25(水)

きゃすちんママが遊びにきた。
TOKOが3年前札幌に戻ったとき、それまでのMacは娘に譲って、
新しくWinXPを買った。
ネットに繋がらなければ仕事にならないので、設定・接続を頼んだら
彼女が技術担当でやって来た。

最初はインストラクターとしてお世話になるうち
何となく気が合って、今では友達づきあいになった。

彼女もその後、ネットショップを立ち上げて、
アメリカからめずらしくて可愛いペットグッズを輸入・販売している。

☆きゃすちんママのサイト★C-two

今日は久しぶりに会って、お互いの商売の情報交換。
細かい気遣いのできる人で、彼女の販売サービスのやり方は、
TOKOには学ぶことが多かったなぁ。
商売のヒントも教わった。さっそく試してみよう。




2006.10.22(日)

えびす屋新商品「四つ葉のクローバー栽培キット」が売れてます。
友人キヨ(独身女性)なんか6個も買ってくれたけど、
そんなに幸せ独り占めしないでね(笑)。

TOKOも試しに育てはじめたら、ちゃんとカワイイ芽が出てきたのよ♪
元来、植物を育てるのはあまり得意じゃないの。
植物も生き物だから、愛情をもって育てなければいけないのよね。

お願い、立派に育ってTOKOにもささやかな幸せ?運んでおくれ。

開始栽培 10/5
芽が出てきた 10/20
順調に伸びてる 10/22




2006.10.14(土)

昨夜、ダイマからUHB(北海道地方のテレビ局)の取材が入るという連絡で、 応援(サクラ客)に行ってきたのよ。
18日(水)午前の「のりゆきのトークで北海道」というワイドショーの中で、
「今、二条市場付近がおもしろい」のような企画での取材だったようだ。

いつもの応援隊がいっぱい集まり、大盛況と大興奮の中、
みんなノリノリで、楽しかったよー。

ガンケットダイマは、ミュゼット(フランス民族音楽)がかかる、
フランスの居酒屋をイメージしたお店。
女店主2人のピアノとアコーディオン、それとバンジョーが加わって
「ラ・ゾーヌ」という女性3人のめずらしいユニット。
彼女たちのファンは20〜60歳代(もっと上も?)まで幅広く、
一緒に踊ったり、鳴らしモノで参加して賑やに楽しむのよ。(^^)/

お店にもアコーディオンは3台(内ボタンアコ1台)、あるのだけれど、
みんな各々自分の楽器をかついで集まってきた。
TOKOはお店においてあるアコで遊ばせてもらった。
ギターのささびーが伴奏してくれて、にわかユニットで楽しんだ。

18日のオンエアが楽しみ〜! (多分放映はほんのチョイ?)
北海道限定で、しかもふつうの社会人は見られない時間帯だよね。








2006.10.10(火)

以前なら今日10日が「体育の日」だったよね。
タンゴとサルサで週に2回踊って、他1〜2回は近くのスポーツジムに行ってる。
でも、ちっとも痩せねぇーーーぞぉー!

この歳でこんだけ体動かしていれば、「体育の日」だからって、
特別なこと、しなくてもいいでしょう。
毎日の生活の中で、適度な運動を取り込むのが、ベストだと思う。

最近ジムでY美さんという仲良しのお友だちができた。
彼女は30歳、彼女のお母さんが60歳で、TOKOとほぼ同世代?!(ナイショ)
彼女いわく、「TOKOさんとウチの母と同年代とは思えない。」
それはTOKOが若く見えるという意味ではないらしい(残念!)。
ようは、スポーツジムに来ようとする意気込みがエライ、というわけ。
そっかー?、ただベルトの上を30〜40分歩いて、
おもりのついたマシンをチョチョイと動かすだけよ。

で、言われて周りを見渡すと、たしかにジムのフロアでは
TOKOが女性部門第1位かも。スイミングの方には、シルバーもいるけど。
ぜんぜ〜ん、無理してないよ。楽しいだもの♪
今日もベルトの上4Kmを38分位かけて、早足で歩いてきた。
マシンも一通りメニューをこなして、全身汗ビッショリ!

でも、ちっとも痩せねぇーーーぞぉー!(心の叫び)




2006.10.09(月)

この連休、全国各地で大雨・洪水の被害があったようですが、
みなさんの地域は、大丈夫でしたか?
北海道も6日の夜間から7日、8日と、各地で大雨・洪水警報が出て、
いろんな障害が出た模様ですね。

この影響で、クロネコヤマトのサーバーがダウンしたようです。
えびす屋はヤマトと「B2」というシステムで繋がっていて、
PC上で入力、発送伝票を出力と同時に発送業務が開始され、
商品がお客様にお届けになるまで、すべて一括管理できます。
普段はとても便利に使っているシステムも、
ひとたび障害が起きると、まったくのギブアップ状態。
コールセンターにも繋がらないし、いつも回ってくるヤマトのお兄さんも、
対応にてんやわんやの状態でした。

そういうわけで、本日発送予定だったお客様には
大変ご迷惑をおかけして、申し訳ありませんでした。
これが連休で不幸中の幸いでした。
もし明日にも復旧しなければ、手書き伝票で、発送の予定です。

それにしても、かなりの暴風雨だったとはいえ、
便利さも時には「アダ」になることを忘れてはいけませんね。

連休も3日目にはお仕事モードになっている、びんぼー症のTOKOでした。



 

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